2013年1月20日日曜日

交流体験チャレンジinいとまんのスナップ

開講式

自然の家スタッフから、カレー作りのアドバイス

火を興し・・・

野菜を洗って、切って・・・

カレールーを混ぜて・・・

できあがり!!

暖かい日差しの下で昼食

小さい子もがんばって後片付け

全員集合、また来年集まろう。



2012年12月16日日曜日

交流体験チャレンジinいとまんのお知らせ

交流体験チャレンジinいとまん

1 日 時 平成25年1月19日(土) 9:30~16:10

2 場 所 沖縄県立糸満青少年の家 糸満市字賀数347番地 電話098-994-6342

3 主 催 障がい児者の地域活動を支援するチャレンジの会

4 後 援 沖縄県教育委員会 沖縄県特別支援学校PTA協議会

5 対 象 障がいのある児童生徒(発達障がいを含む)とのその家族 50名

6 参加費 1人800円(小学生未満は200円):食材、まき代、保険料、雑費を含みます。

7 活動内容

 
  9:00 受付
  9:30 開講式
  9:40 交流タイム
10:00 野外炊飯(親子でカレーライス作り)
11:40 昼食・交流会
12:30 片付け
13:10 ①交流レクリエーション(子ども対象)
      活動支援スタッフと一緒にゲーム・スポーツ等を楽しみます。
    ②学び合い座談会(保護者対象)
      子育てや就学先、教育、進路など、いろいろな話題を取り上げながら、語り合います。
      本会役員および経験豊富な講師が進行します。 
16:10 閉講式
16:10 解散

8 申し込み
(1)申し込み受付 平成24年12月14日~平成25年1月10日
(2)申し込み方法 別紙参加申込書を下記あてにFAXしてください。
(3)その他 ①定員に達し次第締め切ります。早めにお申し込み下さい。
        ②事務局からの連絡をもって受付完了とします。
        ③児童生徒のみの参加はできません。(ヘルパーが同伴しての参加は可能)
        ④キャンセルの場合は、1月15日(火曜日)までに必ず連絡してください。

申し込みFAX 098-994-6856
問い合わせ先 障がい児者の地域活動を支援するチャレンジの会
          (県立西崎特別支援学校内 担当:濱元)
          電話098-994-6855 携帯 090-3017-5121(濱元)

2012年9月3日月曜日

交流体験チャレンジinとかしき

今年の交流体験チャレンジinとかしきの募集が始まります。
各学校に募集要項を郵送しましたので、もう届いているところだと思います。
参加ご希望の方は、学校に問い合わせてください。
なお、日時等は以下の通りです。

1 日時 平成24年10月6日(土)~10月7日(日) 1泊2日

2 場所 国立沖縄青少年の家

3 定員 50名



4 内容 
 
(1)親子リラックス交流タイム
親子で参加し楽しめるレクリエーションプログラム。親子のスキンシップで緊張をほぐします。

(2)学びあい座談会
日々の生活やしつけ、進路や将来のことなど様々な悩みや課題について経験豊富な講師と進行役のもと、座談会形式で情報交換を行います。

(3)ふれあい交流レクリエーション
学び合い座談会の間、子どもたちを対象にレクリエーションプログラムを行います。

(4)海洋体験交流プログラム
海洋研修場(とかしくビーチ)で大型カヌー、オープンカヤック、スーパーフロートなどに挑戦し、渡嘉敷の自然を楽しみます。

5 参加費(食事代、保険料、雑費)
大 人(中学生以上):3,140円
小 人(小学生以下):3,100円
未就学:2,860円
※別途、往復のフェリー代がかかります。
大 人:3,080円
小 人:1,450円
療育手帳、身障者手帳をお持ちの方は乗船代で割引料金を利用できます。(要写し)

6 募集期間
 
平成24年9月5日(水)~9月20日(木)

7 申し込み方法
 
所定の参加申込書に必要事項をお書きになり、下記あてFAX送信して下さい。

8 FAX送信先
 
障がい児者の地域活動を支援するチャレンジの会
098-994-6856
濱元(県立西崎特別支援学校)

2012年7月31日火曜日

夏休みワークショップ2012

「なんでも材料
なんでもつくろう
なんでも描こう」

主催:アートキャンプ2001実行委員会
後援:沖縄県教育委員会、那覇市教育委員会
助成:公益財団法人大同生命厚生事業団
恒例の夏休みワークショップが7月28日(土曜日)午後1時30分から沖縄県立博物館・美術館の県民アトリエ・子どもアトリエで行われました。

子ども参加者は32名、そして同伴の家族を会わせると60数名の参加者が集まり、4つの造形のグループに分かれて、創作を楽しみました。

今日の活動の説明

子どもたちが取り組んだのは身近な素材を使った作品作り。ワークショップでは「ペットボトルでくるまをつくろう」「スチロールでタワーをつくろう」「スチロールでロボットをつくろう」「ティーシャツに絵をえがこう」4つの造形メニューを準備しました。
子どもたちは、見本作品の写真を見ながら、どの造形活動に取り組むか選び、スタッフの説明を聞きながら、熱心に制作していました。

「ペットボトルでくるまをつくろう」見本作品


「スチロールでタワーをつくろう」見本作品
スケジュールと造形のメニュー
スチロールでタワーを作る子ども


お母さんと共同作業
ティーシャツに絵を描く家族
スチロールをどんどん積み重ねていく







2012年3月4日日曜日

2012年の夏休みワークショップの日が決まりました。

アートキャンプ2001実行委員会が主催する「夏休みワークショップ」
美術教師のサポートを受けながら、幼稚園から小学生までの子どもたちが、さまざまな素材を自由に使ってアートする、このイベントは2008年から始まって、今年で5回目となります。

会場は、沖縄県立博物館・美術館1階の県民アトリエ・子どもアトリエにて
日時は、7月28日土曜日、午後1時30分開始を予定しています。

申込方法など詳細は、
6月に、近隣の小中学校へ案内を配布するほか、このブログでも案内の情報をお送りします。
是非、ご参加ください。

2012年2月7日火曜日

特別支援学校の学習発表会

特別支援学校の学習発表会は、日々の学習や体験活動の成果として、子どもたちの成長の跡を保護者に披露する行事として、県内の各特別支援学校で毎年開かれています。

 学習発表会の多くは、小中学部の児童生徒による舞台発表と、中高等部の生徒による生産物の販売学習が行われています。
 特に、農産物や木工芸・陶芸製品などの生産物の販売については、保護者および親族の方だけでなく、学校周辺の地域の方々にも、喜ばれています。

 特別支援学校の様子を雰囲気を知ることができ、また工夫を凝らした生産物の買い物を楽しむこともできる、学習発表会をのぞいてみてはいかがでしょうか。


写真は、糸満市にある西崎特別支援学校で販売されていた、ミニバッグです。生徒の手織りの布と生成りの布を組み合わせたデザインや丁寧な仕上がりはもとより、パッケージにも気配りがされています。価格は600円。


 スーパーのレジ袋を収納するケース。同じく、西崎特別支援学校の高等部縫工班の生徒の作品です。デニムの生地にアクセントの布がおしゃれです。価格は350円。

西崎特別支援学校の生産物は、上記以外に、陶芸や木工製品、農産物のほか、クッキーが人気で長い列ができていました。

学習発表会は例年1月から2月の間に行われ、開催前には校門周辺に、児童生徒の手作りのポスターが掲示されますので、日時をチェックすることができます。

2012年1月22日日曜日

こどもゆめ基金 交流体験チャレンジinいとまん

平成24年1月21日午後9時より
糸満青年の家で、こどもゆめ基金による「交流体験チャレンジinいとまん」が
障がい児者の地域活動を支援するチャレンジの会の主催で開催されました。


野外炊飯の会場で集合写真


①野外炊飯「親子でカレーづくり」
糸満青年の家のスタッフの方が、
器具の準備から薪の選び方や組み方などを
ていねいに説明してくれました。

 
お米を研ぎ、野菜の皮むきをして切る・・・
子どもたちが役割を分担し、
 

鍋に詰めて、かまどに置いたら、火をおこして・・・


沸騰するのを待ちながら、薪をくべ続けます。
 

かまどの火の勢いも絶好調、
おいしいカレーができますように・・・。
 

カレーが出来上がりました。
さて、ご飯の炊き具合は・・・。
 

炊飯のグループ5つの班に分かれて、カレーをいただきました。
スタッフもおいしいカレーを食べるのに夢中になって、
カレーをいただいている子どもたちのおいしい顔を撮影できず・・・・


食事が終わったら、後片付け。
食器洗いや竈の灰の処分をします。


灰をグラウンドの向こうの処分場に運んだ後の帰り道。
広いグラウンドの向こうから帰ってくる姿が、頼もしく見えます。


②「学びあい座談会」
「交流レクリエーション」
野外炊飯の後は、子どもは体育館でレクリエーション、大人は座談会。
座談会の前に講師として参加していただいた
社会福祉法人みなみの里の相談支援専門員、久手堅さんが
相談支援の仕事についてやさしく説明してくれました。
 

「本人の想いに応えて先ずはやってみよう。」
ホワイトボードには、特別支援学校を卒業した男性が、
自動車運転免許の取得に成功するまでの2年間に、
久手堅さんとともに本人を支え続けた
さまざまな機関やボランティアのネットワークが示されています。


 久手堅さんの講話のあとは、
進路と就職のグループと
教育と子育てのグループ、2つのグループに分かれて座談会。

島らっきょうが参加した進路と就職のグループでは
小学校の特別支援学級に在籍する子どもの進路についての悩みや

就職のために今から準備しておかなければならないことは何か
などの相談のほか

福祉制度の申請をめぐるエピソードなどが話題に上り

参加した保護者が、自分の経験や想いを語りあい、
また、久手堅さんがこれまでに支援した事例をもとに助言をしてくれました。

座談会の3時間はあっという間に終わり、
すべてのプログラムを終了しました。

チャレンジの会の次回のプログラムは
チャレンジinとかしきを2012年の10月に開催予定です。

みなさんの参加をお待ちしています。

2011年12月6日火曜日

平成23年度 子どもゆめ基金助成事業 交流体験チャレンジinいとまん

今年も下記のように交流体験チャレンジinいとまんを実施します。
みなさんのご参加をお待ちしています。

1 日 時  平成24年1月21日(土)9:30~16:30

2 場 所  沖縄県立糸満青年の家(糸満市賀数347番地、電話(098)994-6342

3 主 催  障がい者の地域活動を支援するチャレンジの会

4 後 援  沖縄県教育委員会 沖縄県特別支援学校PTA協議会

5 対 象  障がいのある児童生徒(発達障がいを含む)とその家族 50名

6 参加費  一人800円(小学生未満は200円) 内訳:食材、まき代、保険料、雑費

7 活動内容および日程
 9:00 受付
 9:30 開講式・交流タイム
10:00 屋外炊飯
12:00 昼食・交流会
13:00 後片付け
13:30 ○子ども:交流レクリエーション
       =活動支援スタッフと一緒にゲーム・スポーツを楽しみます 
      ○ 保護者:学びあい座談会
       =保護者と専門家、スタッフと一緒に子育てや進路について語り合います。
16:00 閉講式
       =感想発表、記念撮影
16:30 解散

8 申込み
(1)期 間 平成23年12月16日(金)~平成24年1月13日(金)
(2)方 法 別紙参加申込書を下記あてにFAXしてください。
(3)その他 ①定員になり次第しめきりです。
        ②事務局からの電話連絡を持って受付完了とします。
        ③児童生徒のみの参加はできません。ただし、ヘルパーが同伴しての参加は可能。
        ④キャンセルは1月17日(火)までに必ず連絡してください。

9 問合せ先 障がい者の地域活動を支援するチャレンジの会
         (県立西崎特別支援学校 担当:濱元)
         電話 098-994-6855

2011年10月29日土曜日

大同生命厚生事業団助成金贈呈式

公益財団法人 大同生命厚生事業団による
平成23年度サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成に
アートキャンプ2001実行委員会が選ばれました。
今日(2011年10月28日金曜日)は、その贈呈式が那覇市にある大同生命沖縄支社で行われ
島らっきょうが参加してきました。

この助成金は、活動報告書の提出が来年10月なので
2012年夏に予定している「夏休みワークショップ」の会場借用料や準備費用として活用するのに
うってつけの期間設定となっています。
次のワークショップでは、より充実した教材とプログラムを
参加する子どもたちに提供できます。

沖縄からはもう一団体
糸満市で高齢者を対象にした
健康運動教室のボランティアをしている団体が選ばれました。

2011年9月28日水曜日

交流体験チャレンジinとかしき、パート3

ミュージックケア

親子でオープンカヌーを漕ぎます。

力を合わせて大型カヌーに挑戦。
1日目の午後、夕食と入浴が終わった後、子どもたちはスタッフとレクリエーション、親は2つのグループに分かれてじっくり座談会。

子育て・教育、進路・就職、2つのグループのうち、私は子育て・教育のグループに加わって参加したお父さんやお母さんのお話を聞かせていただきました。

発達が気になる子どもたちにとっての地元の学校。
小学校までは学級担任制で、担任の教師との協力関係があると乗り越えられたことが、中学になると教科担任制になるため困難な場面に直面するようです。
 理科室や美術教室など頻繁な教室移動についていくのに苦労する、
指示されてはいるものの、聞きもらしてしまう。
自分の子どもに関わる教師に、自分の子どもへのちょっとした配慮を心にとめて欲しいものの、担任にどう伝えればいいのか、あるいは、どこから手をつけていいか分からないもどかしさを感じているお母さん。

特別支援学校か地元の学校か、子どもにとって一倍良い選択は何か、参加した親たちがそれぞれの思いや体験を語り合いました。




2011年9月25日日曜日

オリジナル万華鏡の作り方

交流体験チャレンジinとかしきの2日目の午後のプログラムは、クラフト体験
過去3回は、オリジナルフォトフレームづくりをしましたが、今回は、万華鏡作りにチャレンジ。
とかしくビーチの貝殻やビーチグラスを入れた万華鏡が完成しました。






交流体験チャレンジinとかしき、パート2

交流体験チャレンジinとかしきの1日目は
親子リラックス交流タイム。

講師の玉城ひとみさん、玉木陽さんによるミュージックケアを体験。

音楽に合わせて、体を動かしたり、ペアを組んで行動するなどの活動をしました。
また、大きな布とボールを使ったプログラムでは、布とボールの不思議な動きに
子どもたちは歓声を上げながら遊んでいました。


ミュージックケアのひとコマ





交流体験チャレンジinとかしき

今年の交流体験チャレンジインとかしきが、昨日1泊2日のプログラムを無事終了。

参加した20家族50名の参加者とスタッフ20名は、午後4時渡嘉敷港出発のフェリーで泊港に到着。
来年1月、糸満市青年の家で行われる交流体験チャレンジイン糸満での再会を約束して解散しました。

プログラム2日目の海洋研修は、早朝から曇り空で小雨が降る天気で、実施が心配されました。
しかし、徐々に天気も回復、参加者が楽しみにしていた大型カヌー、オープンカヌー、スーパーフロートなど、親子で満喫しました。


とかしくビーチで

2011年8月25日木曜日

交流体験チャレンジinとかしきのご案内

交流体験チャレンジinとかしき参加者募集中

お待たせしました。「交流体験チャレンジinとかしき」開催決定。
参加申込書を各学校に郵送しましたので新学期が始まったら、担任の先生にお尋ねください。

1 場所:国立沖縄青少年交流の家

2 期日:平成23年9月23日(金)~24日(土)1泊2日

3 主催:障がい児の地域活動を支援するチャレンジの会

4 後援:沖縄県教育委員会 沖縄県特別支援学校PTA協議会

5 対象:障がいのある児童生徒とその家族

6 参加費:大人3,200円(中学生以上)、子ども3,100円(小学生以下)、未就学2,860円
※別途往復のフェリー乗船券代がかかります。(大人3,080円、子ども1,450円)

7 内容:
(1)親子リラックスタイム
親子で参加し楽しめるレクリエーションプログラムで親子のスキンシップ、緊張をほぐします。
(2)学びあい座談会
日々の生活やしつけ、進路や将来のことなど、さまざまな悩みや課題について、経験豊富なスタッフと 参加した保護者の皆さんで情報交換をします。
(3)ふれあい交流レクリエーション
学びあい座談会と平行して、子どもたちはスタッフとともにレクリエーションプログラムで楽しみます。
(4)海洋体験プログラム
海洋研修場(とかしくビーチ)で大型カヌー、オープンカヤック、等にチャレンジ、もちろん海水浴や貝殻ひろいも、スタッフがお手伝いして楽しみます。

7 申込期間:9月5日(月)~9月14日(水)※期間中でも定員に達し次第締め切ります。





2011年5月15日日曜日

夏休みワークショップのお知らせ

夏休み最初の土曜日に、県立博物館・美術館の県民アトリエで、児童生徒を対象にした造形活動を行う制作会を行います。日時等は下記の通り、内容や申込方法は随時紹介していきます。

主催:アートキャンプ2001実行委員会
後援:沖縄県教育委員会、那覇市教育委員会
日時: 2011年7月23日(土曜日)13時受付、13時30分~16時まで
場所:沖縄県立博物館・美術館 県民アトリエ・子どもアトリエ
募集定員:30名
内容:ペットボトル等の身近な材料と文房具などを使って作品作りをします。
申込方法など詳しくは、後日お知らせします。

問合せ先:西ヶ谷千帆(県立美咲特別支援学校)電話:938-1037

 チャレンジの会では、チャレンジの会が主催する事業のほかに、他の団体が行う事業についても紹介し、障がいのある子どもや大人が活動に参加する機会の情報提供を行います。

2011年4月10日日曜日

これまでの活動の写真を紹介します。


 2008年渡嘉敷島、海洋体験。
みんなで力を合わせてパドルを漕いでいます。
 2008年渡嘉敷島、ビーチの駐車場近くの広場で集合写真。
来年の再会を誓って・・・。
 2010年渡嘉敷島のとかしくビーチの林のなかで集合写真。
これからの海洋体験への期待に胸を膨らませながら。
 2010年糸満青年の家。
屋外炊飯場でカレー作りに没頭する参加者。
火興しから初めてご飯やカレールーを力を合わせて作りました。
 2010年糸満青年の家の芝生で。
できたてのほかほかカレーに舌鼓を打ちながら、
家族同士で懇談。

2011年4月9日土曜日

チャレンジの会のブログができました。

毎年、10月に渡嘉敷島の国立沖縄青少年交流の家で行われる、渡嘉敷島自然体験チャレンジを企画運営しているチャレンジの会(障がい児者の地域活動を支援するチャレンジの会)。

これまでの活動や今後の活動、さらに障がいのある人が参加できるさまざまな活動を紹介していきます。